熟女デリヘルマル秘宝館Zデリヘル
つくし
43歳 T151 B85(D) W57 H88
験
談

春らしいを通り越して、初夏のような陽気でしたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
いつの間にか番組改編の時期ですが、私、ドラマやアニメはあんまり観ないんですよ。
自分にとって、文字や絵のほうがしっくりくるんでしょうね、たぶん。
でも、「フェイクドキュメンタリー」は映像作品のほうが好き。
「フェイクドキュメンタリー」とは、ドキュメンタリー風に作られたフィクションのこと(モキュメンタリーともいわれる)。
その手法を初めて観たのが、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』でした。
「森で行方不明になった学生3人が撮ったらしい映像が発見されたんで、そのまま流します」風の作品なんですが、普通に映画として観ちゃったから、本来の怖さがだいぶ減ってたんだろうなと。
残念。
その後『ジャージー・デビル・プロジェクト』(原題『THE LAST BROADCAST』)を観たんですが、これは「ある猟奇事件を調査する番組」風に作られていて、私はこちらのほうが好みかも(評価低いけど)。
ちなみに、邦題のせいでパクリ感が出まくってますが、実はこちらのほうが先だったそう。
不憫。
日本の作品だと「放送禁止」シリーズが有名ですよね。
今は、YouTubeの「フェイクドキュメンタリーQ」とテレ東の「TXQ FICTION」シリーズをよく観てます。
どちらもクオリティがめちゃくちゃ高いし、真相をはっきりさせない後味の悪さがかえってクセになるのですよ。
この間「TXQ FICTION」の最新作『神木隆之介』第4話が公開され、考察祭りになっている模様。
第1話は観たんですが、「フェイクドキュメンタリーを撮るフェイクドキュメンタリー」みたいですね。
全部観たら感想を書きたいと思うんですが、難解そうだなぁ…。
でも絶対おもしろそうなんだよなぁ…。
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