熟女デリヘルマル秘宝館Zデリヘル
つくし
43歳 T151 B85(D) W57 H88
験
談

テレ東のフェイクドキュメンタリーシリーズ、TXQ FICTION『神木隆之介』を、ようやく全話観ました。
…なにこれすごい…。
ざっくりとしたあらすじは
神木隆之介は、自身の芸能活動30周年イベントで「心霊スポットとなった廃屋を検証する」というフェイクドキュメンタリーを制作。
その中に登場する、廃屋に元々貼られていた「てるちゃん」と描かれた子どもの写真を活かしたフェイクドキュメンタリーを作りたいという神木。
TXQ FICTIONの制作陣は、彼の提案を受け、「てるちゃん」の真相に迫るという内容で撮影を進めるのだが…。
というもの。
「てるちゃん」の真相を調査していく部分は「フェイクドキュメンタリー内フェイクドキュメンタリー」なわけですが、それを忘れて惹き込まれてしまいました。
第4話で明かされる「てるちゃん」の真相に、驚きと同時にほっとしたのも束の間、それが「フェイクドキュメンタリー」だったということに引き戻され、さらにはその直後にゾッとする「真相」が示唆されて終わるんですよ。
第1話を思い出し、「そういうことか!」と。
作りは複雑だけど、直球にホラーだと思います。
でも、そこへの持っていき方がすごいなと。
私はめちゃくちゃ好きですね。
この『神木隆之介』について、本当はもっと後で書こうと思ったんですよ。
なぜなら、今、第2話が観られない状態だから。
第1話はYoTubeのTXQ公式で、第3話(13日まで)第4話はTVerで公開中なのですが。
YouTubeで全話公開する予定らしいので、それを待ってからにしようかと思ったのだけど、どうしてもおもしろかったと言いたくなった次第。
「せっかく観てみようと思ったのに…」という方は、YouTubeでの全話公開まで、シリーズの他の話を観てもらえればなと。
どれも、不気味なだけではなく、人間の悲哀も感じさせる話だと思いますよ。
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