熟女デリヘルマル秘宝館Zデリヘル
つくし
43歳 T151 B85(D) W57 H88
験
談

短時間ですが、ご都合よろしい方いらっしゃいましたら、お会いできればありがたいです。
話は変わりまして
最近はゲーム解説動画をちょこちょこ観ていたんですが、昔やっていたゲームも紹介されていて、ちょっと嬉しくなりました。
『俺の屍を越えてゆけ』と『クーロンズ・ゲート』、懐かしいなぁ…。
『俺の屍を越えてゆけ』は、一族にかけられた「短命」と「人との間に子を成すことができない」という呪いを解くため、神々との間にできた子孫達が何代にもわたって戦っていくという内容。
ずっとサポートしてくれてたキャラがラスボスだわ、神々の泥沼抗争に巻き込まれて利用されていたことが判明するわで、なんとも言えない重い気分にはなりますが、結局は一族の悲願は達成されるわけですよ。
しかし、クリアの余韻に浸らせる気が全くないスタッフロールに打ちのめされるっていうね…。
スタッフロールまでがエンディングだろうがっ…!!
解説動画のコメント欄にも、「は?ってなる」「ヤケクソ気味のスタッフロール」等そのことに触れたものがいくつかあり、「だよねえ!!」と思うことができてよかったです。
長年のモヤモヤがすっきり。
『クーロンズ・ゲート』のほうは、ダークで奇妙な雰囲気がクセになる感じだったんですよね。
香港の九龍城が舞台になっていて、中華風味な音楽もサントラを買うくらい好きでした。
ただ、めちゃくちゃ3D酔いするんですよ…。
気持ち悪くなって何度も休憩しながらプレイした思い出。
いやー懐かしい。
昔やったゲームについても、ちょこちょこ書いてみたいですね。
王道じゃないものばっかり好んでやってた気はしますが。
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