人妻出会い会 百合の園 山の手本店デリヘル
琴子(ことこ)
41歳 T160 B86(D) W59 H87
験
談

旦那様、おはようございます🍁
今朝は、さつまいものポタージュを作りました🍠🥣
ことこと火を通して、なめらかに仕上げると、
あの、とろりとした甘さがスープいっぱいに広がって…
飲むたびに、おなかの奥からあったかくなっていく感じがしました😊
寒くなってきた朝に、ちょうどいい一杯です🍂
そういえば、さつまいもが甘くなるのには、ちゃんと理由があるんです🍠
さつまいもには「β-アミラーゼ」という酵素が含まれていて、
これが、でんぷんを糖に変えてくれるんですね😊
しかも、その酵素がいちばん活発に働くのは、およそ60〜70℃。
75℃以上になると、働きを失ってしまうんだそうです🍁
だから、電子レンジのように一気に熱するより、
弱火でじっくり、あの温度帯をゆっくり通していくほうが、甘くなるんですね😊
石焼きいもが甘いのも、65〜80℃を長く保つ焼き方だからなんだとか✨
ポタージュも、ゆっくり火を通すのが正解だったみたいです🍀
それから、あわせて「貯蔵」のお話も🍠
さつまいもは収穫したてより、しばらく置いたほうが甘くなります。
貯蔵している間に、でんぷんがショ糖に変わっていき、
さらに水分が少し抜ける分、糖分がぎゅっと濃くなるからなんだそうですよ😊
「待つ時間もおいしさのうち」…なんだか、いいお話ですよね🌙
そして、どの品種が甘いのかというと🍠
最近よく見かける「紅はるか」は、ねっとり系で糖度が高いことで知られていて、
加熱後は50〜60度ほどになる、とも言われています😊
「安納芋」や「シルクスイート」も、ねっとり系で40〜50度ほど。
一方、「紅あずま」はほくほく系で、加熱後はおよそ32度ほどと、
ねっとり系に比べると控えめです。
「鳴門金時」もほくほく系の代表で、あっさり上品な甘さなんです🍁
ポタージュのように、なめらかで濃い甘さを出したいときは、
ねっとり系を選ぶと、ぐっとお店の味に近づきます😊
秋の味覚って、選び方ひとつで表情が変わるんですね🍠
今日のポタージュは、
「シルクスイート」
いい仕事をしてくれました🌙
そして今日は、百合の園です💓
あたたかいスープで元気も充電できたので、
旦那様にお会いできるのを、心から楽しみにしておりますね🎀
旦那様が読んでくださっているの、
いつも嬉しいです💗
今日も、よい一日になりますように🌙
琴子




