贅沢なひと時デリヘル
美里/みさと
22歳 T162 B83(C) W56 H84
験
談

お仕事終わりに
無性にぼーっとしたくなって
職場近くのカフェに入っています!
本当は緑の多い公園のベンチで
遠くを見つめて
休みたかったのですが、
外が暑すぎるので
カフェに。
アイスティー片手に
スマホの写真フォルダを整理していると、
しぼんできた紫陽花が
目に入りました
先週は綺麗に花開いて
美しい丸みを帯びていたこの子も
こんなに短い期間で
半分くらいに⋯
大切に、ずっと見ていたいものは
思ったより早く
散って行くんだなと、
儚さを感じました
私は花の写真が好きなので、
可愛い花を見つけ次第
撮るのですが、
夏に近づき、
だんだんと道から
色が消えていっています
春夏秋冬、
それぞれに良さがありますが、
春は特に早く過ぎ去っていって、
いつも夏になったと気づいてから
もっと楽しんでおけばよかったと
後悔します
人間の若い時代もよく
「人生の春」
と例えられますが、
元気で若々しい時期も、
紫陽花のように早く
過ぎ去ってしまうのでしょうか?
今年は残り少ない春を
満喫したと言えるように、
思う存分写真に残して
記録しておきたいと思います!
(そして、一生花粉症にならないお祈りもしておきます笑)
美里🌱
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