赤坂美療デリヘル
えり
36歳 T160 B85(D) W59 H86
験
談

?Today’s highlight?
ここは、いわゆる土間
ホテルで土間というのは正しいかどうか不明であるが、
兎にも角にも扉を開けて、
靴を脱ぐ場所には違いない。
挨拶直後から、彼女の目つきが変わる。
強く抱きしめられながらの首噛み
あ゛っ…堪らないこの刺激!
このままっ食いちぎられても悔いはないっ!
噛まれた後の首舐めは
刺激からの甘い労い
あんっ…!感じてしまうっ!!
私は気付けば土間に腰を下ろし
彼女を見上げていた。
彼女のスカートが顔につくかつかないかの距離に彼女が迫ってくる…!
あっああ゛っ!
鼻先に擦れるスカートが…っ!
私の全身を疼かせる!
…?!
鼻先に擦れるスカートに酔ううちに
ふっとスカートが視線から消えた。
彼女も同じように土間に坐り
私と視線を突き合わせていた。
…あ゛っ!!
私の肩に彼女のブーツが乗ってきた!!
なんて心地の良い重み…!!
私は両肩にあるブーツに右に左に頭を倒し頬擦りをする。
彼女はブーツで両頬を挟む!
片足を肩に乗せたまま、
もう片方を淫部に乗せて
踏みつけ、蹴りをいただいた!
あっあああ゛っ!!
「蒸れちゃったよ」
脱ぐのか?…脱ぐのか?
「せっかくだから、まだ蒸らしておこうかな」
ニヤリと笑いながら彼女は立ち上がる。
私はスケベである。
立ち上がった彼女のブーツを眺め、そして光沢のストッキングに目を奪われ、そして、下着を覗こうとしていた。
…あ゛っあう゛!!
こんなスケベな事をしているから、
彼女から顔面蹴りを喰らうのだ!
あっあ゛っ!!
これもっ…これもっ…
嬉しくないわけがないっ!!
ブーツを肩のせしていて、
プレスした後に「○顔矯正ね?」と呟かれた瞬間は私のV字バランスが崩れそうになりました??
その崩れそうになった時、
さっと私の背中とブーツを支えてバランスを保ってくださったと同時に私をさりげなくお守りいただけた事、感激しました??また、乗せますよ???
ERI
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