婀娜めく人妻リリス本庄デリヘル
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「エロいことには自信がありますか?」
という、一般の会社では絶対にあり得ない、風俗店ならではのド直球な質問に対し【ひまり】さんはこう答えました。
「はい、自信はあります」
当たり前でしょ?とでも言いたげな、不思議そうな表情で答える【ひまり】さん。
風俗店のコメントを書くための取材とはいえ、この質問に躊躇なく答えることができるキャストさんはそう多くは居ません。
『コヤツ、なかなかやる!...』剣豪同士の闘いに例えるならば、一合目は引き分けといった感じ。
「その根拠は?」
私は目と口元だけに笑顔を作り、平静を装いつつも、侮れない相手だと悟り、二合目は理責めで打ち込んだ。
適当に答えている相手ならば、これで怯むはず。
「エロいことが大好きだからです!」
『むむ...。私の理責めにまったく怯むこともなく、満面の笑みで元気よく答えるとは...!』
好きだからではなく大好きだからと答えるとは、並みの猛者ではない。
本当に自信のある者でなければ言えないセリフだ。
すると、私が構える間も与えず【ひまり】さんは反撃を開始した。
「小学五年生のときにオナニーを知って以来、エロいことが大好きで大好きで」
私の小学五年生のときといえば、のぼり棒を登っているときにち〇こがムズムズしてたくらいのもので、明らかに【ひまり】さんの方が歴が古いと言える。
「拾ったエロ本を回し読みしたりもしてましたよ」
拾ったエロ本の回し読みって男子だけかと思ってた私にとって、これは青天の霹靂、まさに痛恨の一撃!
意表を突かれ動揺する私に更なる追い打ちをかける【ひまり】さん。
「そのエロ本をネタにしたり、好きな男子をネタにしたりして、毎日オナニーしてたんですよぉ~♪」
まるで男子!否、そんなことしてるのは男子だけと思っていた私の固定観念を、完全に逆手に取った猛攻だ。
「ははは...男子みたいだね」
私のセリフは陳腐で月並みだ。
「親の仕事がビジホの清掃で、お手伝いする名目で付いて行って、こっそりタダでAV観ながらオナニーするんですよ!それが凄く楽しみで...一発抜いてからちゃんと手伝うんですけどね」
見誤ってました。
私は完全に見誤ってました。
【ひまり】さんの猛攻は止みません。
「寝起きオナニーとかしませんか?」
まさかの質問返し!
「いや、俺はもうジジィだから...ひまりちゃんはするの
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