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ミセス大阪十三店ホテヘル

川島みどり

川島みどり

45歳 T161 B84(D) W64 H86



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川島みどり
5月10日10時01分
by 川島みどり
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新しい刺激的な出会い
嬉しい再会
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があるといいなぁとワクワク
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10~20時までお誘いお待ちしております
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朝イチご予約くださいましたお客様ありがとうございます??楽しみにしてますね
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川島5月の遊びやってます
万が一ご希望がありましたら
お申し付けくださいませ




今日は語呂から
『黄金糖の日』だそうです


黄金糖美味しいですよね??

黄金糖は子供の頃からありますが
いつからあるのか?調べてみました

?
黄金糖の始まりは、1919(大正8)年。
瀬戸口伊勢松さんという方が、
砂糖と水飴だけでつくった金色の飴、

”金銀糖”を宮崎県都城で
売り出したことが始まりだそうで
?
1923(大正12)年、消費者を求め
大阪府堺市において瀬戸口商店として創業した際、名前を”黄金糖”に

形が現在のような四角柱になったのもこのとき。

離型油を塗る必要のない独自の型を開発して、
飴の表面をなめらかにするとともに、
気泡が極力入らないこだわりの技法で、宝石のようにキラキラと輝く美しい飴が完成!!
?
しかし
第二次世界大戦中には原料の
砂糖が入手困難になり休業状態に追い込まれ、
さらには空襲で工場と住居がすべて焼失。

しかし、瓦礫が広がる街のなか、
黄金糖の味を懐かしむ人々が次々と訪ねて来たことに胸を打たれた二代目・瀬戸口一郎さんは
操業再開を決意。

1946(昭和21)年、20坪ほどの土間を借り、戦後の混乱と食糧不足のなかで懸命に材料を集め、黄金糖づくりを再開したんだそう

100年以上の歴史なんですね?


黄金糖には意外な使われ方もあり。
いかなごのくぎ煮やカレイの煮付けに加えれば程よく照りが増すそう
苺と黄金糖をつけて苺シロップにも?


知らなかったです??

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