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るり
22歳 T154 B90(G) W58 H92
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るり(エステティーク谷九店)
【マイケル・コリンズ追記の追記】
どうも、ルリです。05/03深夜のお礼日記に『マイケル・コリンズ』の記事に対する補足を記載したのですが、それに加えて追記いたします。
改めて、日本を指して「植民地化ないし保護国化されたこともなければ分割されたことも征服されたこともなく、挙句独立ある平和を有している国というのが世界的に見て非常に特殊である」と述べた部分について、「第二次世界大戦でGHQに占領されて独立を失ったではないか」とご指摘を受ける可能性がございました。
こちらにつきましては、一時的にでも独立を失っているのは確かであるため、訂正したい旨を申し上げました。併せて、占領・植民地化・保護国化の意味が異なる点も挙げながら、当該記述の意図を明示いたしました。
しかしながら、最初にあえてこの一時的な独立の喪失に言及しなかったのには、もうひとつ理由がございます。それは、GHQ占領下における日本の独立の喪失は、拡大主義思想を基軸とする他国の侵略によるものではなかったため、というものです。
当該記事の中で、私は反拡大主義と秩序維持を是とするビスマルク体制を肯定的に捉えていることを述べました。私はこの延長で話を進めており、
・第二次世界大戦時、拡大主義思想(東方拡大)のドイツに侵攻され、結果ドイツとロシアに分割されたポーランド(それ以前にも3回分割されていますが、ここでは最も印象的な例を)
・第二次世界大戦時、拡大主義思想(イデオロギー拡散、南下政策)のソビエト連邦に侵攻され、戦後はソ連領に併合されたバルト三国
といった、拡大主義的な例と同じ経緯で日本は独立を喪失してはいないため、その同一線上で触れる必要はないと判断した次第です。
実際日本がGHQ占領下に置かれるまでの経緯は、
①日本が拡大主義思想からアジア地域を侵攻・植民地化
②日本へアメリカが経済制裁・駐兵地域からの撤退要求
③日本は受け入れず、対米開戦やさらなる侵略を働く
④早期降伏・終戦を目的としてアメリカが応戦
⑤日本降伏。降伏後GHQによる占領
という具合です。この経緯から、私は占領国であったアメリカには、前述の拡大主義的なドイツ・ソビエト連邦とは異なる性質があったと考えております。
勿論、反拡大主義国の占領下であっても苦難の歴史を歩んだ人々が存在した(する)ことは存じ上げており、特に沖縄においてアメリカ軍人の犯罪が正当に裁かれなかったり、それによって賠償を受けられなかったりしたことには心が痛みました。
しかしながら、前回の追記の通りそうした痛みは理解しつつも、沖縄に対する軍事的要衝という捉え方や、歴史を俯瞰した際にアイルランド・ポーランド・バルト三国と日本とでは事情が異なる、という認識を個人的に持っているのは事実です。
一部を軽視する意図はなく、あくまでも拡大主義やアイルランドに見られる独立喪失の観点から私見や私的な所思を述べた次第です。今回は一部ご指摘され得るところについて追記いたしましたが、そうした見地から綴ったのであるとご認識いただけると幸甚です。
私は発言への責任を大切にしたいため、長くなりましたが真意を正確にお伝えしたく、追記を重ねました。
ほんじつも精一杯お癒やししますので、のんびりしていってください。よろしくお願いいたします。
どうも、ルリです。05/03深夜のお礼日記に『マイケル・コリンズ』の記事に対する補足を記載したのですが、それに加えて追記いたします。
改めて、日本を指して「植民地化ないし保護国化されたこともなければ分割されたことも征服されたこともなく、挙句独立ある平和を有している国というのが世界的に見て非常に特殊である」と述べた部分について、「第二次世界大戦でGHQに占領されて独立を失ったではないか」とご指摘を受ける可能性がございました。
こちらにつきましては、一時的にでも独立を失っているのは確かであるため、訂正したい旨を申し上げました。併せて、占領・植民地化・保護国化の意味が異なる点も挙げながら、当該記述の意図を明示いたしました。
しかしながら、最初にあえてこの一時的な独立の喪失に言及しなかったのには、もうひとつ理由がございます。それは、GHQ占領下における日本の独立の喪失は、拡大主義思想を基軸とする他国の侵略によるものではなかったため、というものです。
当該記事の中で、私は反拡大主義と秩序維持を是とするビスマルク体制を肯定的に捉えていることを述べました。私はこの延長で話を進めており、
・第二次世界大戦時、拡大主義思想(東方拡大)のドイツに侵攻され、結果ドイツとロシアに分割されたポーランド(それ以前にも3回分割されていますが、ここでは最も印象的な例を)
・第二次世界大戦時、拡大主義思想(イデオロギー拡散、南下政策)のソビエト連邦に侵攻され、戦後はソ連領に併合されたバルト三国
といった、拡大主義的な例と同じ経緯で日本は独立を喪失してはいないため、その同一線上で触れる必要はないと判断した次第です。
実際日本がGHQ占領下に置かれるまでの経緯は、
①日本が拡大主義思想からアジア地域を侵攻・植民地化
②日本へアメリカが経済制裁・駐兵地域からの撤退要求
③日本は受け入れず、対米開戦やさらなる侵略を働く
④早期降伏・終戦を目的としてアメリカが応戦
⑤日本降伏。降伏後GHQによる占領
という具合です。この経緯から、私は占領国であったアメリカには、前述の拡大主義的なドイツ・ソビエト連邦とは異なる性質があったと考えております。
勿論、反拡大主義国の占領下であっても苦難の歴史を歩んだ人々が存在した(する)ことは存じ上げており、特に沖縄においてアメリカ軍人の犯罪が正当に裁かれなかったり、それによって賠償を受けられなかったりしたことには心が痛みました。
しかしながら、前回の追記の通りそうした痛みは理解しつつも、沖縄に対する軍事的要衝という捉え方や、歴史を俯瞰した際にアイルランド・ポーランド・バルト三国と日本とでは事情が異なる、という認識を個人的に持っているのは事実です。
一部を軽視する意図はなく、あくまでも拡大主義やアイルランドに見られる独立喪失の観点から私見や私的な所思を述べた次第です。今回は一部ご指摘され得るところについて追記いたしましたが、そうした見地から綴ったのであるとご認識いただけると幸甚です。
私は発言への責任を大切にしたいため、長くなりましたが真意を正確にお伝えしたく、追記を重ねました。
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