お店一覧に戻る

大阪回春性感エステティーク 谷九店性感エステ

るり

るり

22歳 T154 B90(G) W58 H92

体
験
談
--件/平均--点
削除0件 未承認0件
るり
10月30日12時10分
by るり
るり(エステティーク谷九店) 【地獄門】


 ★玉音放送全文暗誦オプション可能(無料)★


 どうも、ルリです。よく「掃除すると気分もスッキリするから、掃除が好きなんです!」なんて言っている人を見るが、ご存じの通り私はとてつもなく性格が悪いため、発言者の真意を心底疑いたくなる。
 あなたが本当に好きなのは掃除という行為自体なのか?それとも掃除を終えた後の部屋の空気なのか?掃除を終えた後の達成感なのか?何の見返りがなくとも、掃除という行動そのもの自体を真に好きと言えるのか?好きなら私の部屋を代わりに無料で毎日掃除してくれ、気分もよりスッキリできるだろうし、だって好きなんでしょ?と。


 そもそも、私は「毎日掃除された綺麗な部屋に住むことがデフォルトであるから、常に綺麗な状態を保つために、汚れていようがいまいが毎日掃除はやる必要がある」という観念のもと、一生やりたくねぇと思いながら毎日やむを得ず部屋中を掃除している。
 そのため、掃除が終わっても「気分がスッキリする」ことは皆無で、ただ“掃除された綺麗な部屋”というデフォルト状態を保つ作業を終えただけに過ぎないから、「やっと義務を果たした」という感覚しかない。
 「掃除は汚れたらするもの」という衛生観念ではないから、汚れるまで放置すること自体ストレスだし、かといって毎日大嫌いな徒労でしかない掃除をするのもストレスである。その証拠に、私は毎日罵詈雑言を吐きながら掃除している。


 そこでふとまた思ったのだが、掃除は賽の河原の石積みでありながら、無間地獄そのものでもあるンだわ。生きている限り永遠に逃れられない、義務感から疲労を生産し続けるだけの永久機関なンだわ。地獄の門は、もうとっくに開かれてるンだわ。



 ほんじつも精一杯お癒やししますので、のんびりしていってください。よろしくお願いいたします。

彼女の
体験談

読む 書く

お電話の際に「フーコレを見た!」とお伝え頂くだけで、掲載店にフーコレの重要性を伝えることができ、当サイトが活性化しますので、ご協力をお願い申し上げます。