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みみ

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18歳 T148 B80(A) W55 H82



1/平均97
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みみ
5月31日12時24分
by みみ
物理学的最適解!ダービー予想🐎💕

お兄さんこんにちは〜☀️

今日は待ちに待った日本ダービー!🐎🐎
 
一生に一度の夢の舞台です✨️
お兄さんの夢はだれですか?
みみの夢はスキルヴィングです。
あの時、みみは現地にいました。
ゴール前でスキルヴィングを待っていました。
今も諦めきれない夢です。

さてさて、物理学的最適解の競馬予想にいきましょう!
まずは!

◎ライヒスアドラー(1枠1番)

・最短距離の力学: Cコース使用開始週において、物理的に距離ロスが最小となる内枠(1番)を確保。遠心力の影響を最小限に抑えつつ、コーナーリングにおける向心加速度を効率的に制御できるポジショニングが可能。

・エネルギー保持: 追い切りでも折り合いの良さが示されており、序盤から中盤にかけての運動エネルギーの浪費を極限まで抑えることができる。直線の急坂で最大スピードを解放するためのスタミナ温存という点において、最も論理的な勝ち筋を持っている。

〇ゴーイントゥスカイ(7枠14番)
・持続的加速力: 東京2400mという舞台で重要となるスピード持続力を兼ね備えている。前走の青葉賞で見せた長く脚を使う走りは、力学的に慣性の法則を最大限に利用する走法。
・排熱性能と適応力: 酷暑という熱力学的負荷に対し、中団から長く脚を使う競馬は、急激な高負荷(オーバーヒート)を避けつつ運動を継続するのに適した戦略。

△ロブチェン(8枠17番)
・高い運動エネルギー出力: 皐月賞馬としてのポテンシャルは、物理的な出力(馬力)において他馬を圧倒している。摩擦係数の低い良馬場であれば、高い出力で地面を叩き、効率よく推進力を得ることが可能。
・適応的な出力調整: 展開次第で逃げ・先行の判断ができるため、その場の環境負荷(ペースや馬場状態)に合わせて自身の出力を最適化できる能力がある。

以上の3頭です!

今回ダービー予想で重視したのは、馬場コンディション、コース形状(力学)、環境負荷の3点です。

クッション値と硬さ: 芝のクッション値が10.4(標準~やや硬め)という数値は、物理的に、跳ね返りが強い馬場状態を示唆しています。
この場合、一瞬の切れ味(加速力)よりも、高速回転で地面を叩き続けられる、スピード持続力を持つ馬が有利と判断しました。

コースバイアス: Cコース使用開始週であるため、内側の芝が保護されており、物理的に最短距離となる、インラチ沿いを走る馬は、遠心力によるロスを最小化できます。
コーナーでの向心加速度を考慮すると、内枠でロスなく回れる馬に大きな物理的アドバンテージがあります。

排熱性能: 気温33℃という予測は、サラブレッドにとってはかなりの熱負荷です。物理的には、皮膚の薄さ(比表面積の大きさ)が排熱効率に直結します。
筋肉量が多く脂肪が少ない、極薄仕上げの馬は、運動時に発生する熱を効率的に外部へ放出できるため、終盤の失速リスクが低減されます。
逆に、熱が体内にこもる体型の馬は、直線の急坂で、熱パニックを起こし、急激なスタミナ枯渇に陥る可能性があります。

東京競馬場の直線: 直線距離525.9メートルという長い坂は、運動エネルギーの保存則を地で行く舞台です。
慣性の法則: 最終直線までの加速を維持しつつ、いかにトップスピード(最大速度)を長時間維持できるかが勝負です。
 位置エネルギーと運動エネルギー: 最終直線の坂を攻略するには、前走までで溜めたスタミナを、摩擦抵抗の少ない馬場で一気に解放する戦略が求められます。

ただし!
ダービーというのは一生に一度の夢の舞台✨️
どの馬に夢を託しても、どの馬が勝利しても、その年の代表はダービー馬です。
ぜひ、後悔のないようにお好きな馬に夢を託してくださいね💕

みみは5枠10番ジャスティンビスタ、鞍上坂井瑠星に夢を託しています✨️

お兄さんの夢、今度ぜひ聞かせてください💕
次の出勤日は未定ですが、お兄さんにお会いできる日を楽しみにしています✨️

彼女の
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