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華女(YESグループ)トクヨク
| ルックス | :★★★★★ |
|---|---|
| スタイル | :★★★★★ |
| サービス | :★★★★★ |
| 感 度 | :★★★★★ |
| コスパ | :★★★★★ |
投稿日:2019年5月12日
95点
SM属性
S
M
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部屋にいたその女は簡素な赤い肌襦袢。淡い灯でさえ透ける生地は、その女の体の線を影で主張させていた。八畳一間に布団が一組敷いてあり、灯は天井の隅を照らせぬほど弱い物であった。
「ひとみ、です」
香りが感じられるほど寄り添ってきたと思えば、そのまま口付けられた。強烈なほどの女性の香り、控えめに求めてくる唇は程よい弾力が心地よかった。抱き寄せると柔らかな体から薄い生地の為か体温すら感じ、温かな感触に興奮する。腰を抱き寄せじれったい口付けから少しづつ彼女に侵入すると「んふぅ、んッ」と体から漏れ出す様な吐息を漏らした。その声があまりにも色っぽい物だったからか、私はさらにその吐息を求める様にその女を抱き寄せた。
私はこの女をさらに辱めてみたいと思った。体を弄る反応は初心な女性のそれに近く、それは男の征服欲や馬鹿な考えを容易に産んだ。彼女を壁際に促し両の手首を頭上で固定した。まじまじと観察するその表情は、戸惑いと恐怖と期待が見える美しい表情だった。改めてみる彼女は大変な器量良しで、潤んだ瞳、ふっくらと形のよい唇は無自覚に男を誘う造りだ。空いた手で帯を解くと白い絹の肌があらわになる。襦袢に隠されていた肌は赤い反物に映える白いもので、指で首筋から鎖骨、へその辺りまでなぞると身を捩り嫌でも期待する反応だった。
「、恥ずかしいです」
その言葉は決定的だった。今度は私から口付けた。手を抑えられ逃げ場のない彼女はさらに吐息を漏らし反応する。肌蹴た襦袢に手を差し入れ弄る肌はまさに絹だった。柔らかな滑りの良い肌の感触に、時折見せる敏感な反応が心地よかった。
彼女の背中も太ももも首もさんざん楽しんだ後、ようやく胸の頭頂部を優しく撫でた。触って欲しく主張するように充血しているのが感触だけで伝わる乳首を指先だけだ引っ掻く様に刺激してやると、身を捩るのにも力が入った。どれほど身を捩ろうとも私は乳首への愛撫を止めずにいると、漏れていた吐息は喘ぎ声に代わり「ああっ、、んあ、あぁ」と愛撫に合わせて反応する。
彼女の脚が震えだしたので手を解き、もう一度ゆっくりとした口付けをして布団へ促した。横たわる彼女は顔を横に向け先ほどの行為と自分の反応に戸惑う様な表情を見せていた。私は彼女の意思など確認する事もせず脚を持ち上げ開かせた。一瞬慌てたように私の顔を見たが、その表情に先ほどの戸惑いや恐怖はなく期待に渇した表情だけに思えた。傷一つない脚はとても綺麗で、その中の淫靡な花弁がさらにいやらしいものに見えた。
下からすくい上げる様に撫でるとそこは濡れてた、そして正しく濡れているという表現が正しかった。その茂みさえ濡らした花弁は撫でただけの指をくわえ込もうとするほど柔らかいものだった。欲しがるままに指を埋めてやると「っあぁ、、あ、」と嬌声をあげた。ゆっくり、ほんとうにゆっくり中指だけで彼女の中へ侵入すると、とろける様に柔らかい沼だった。ゆっくり丁寧に壁を撫でると反応のいい所があり、そこを撫でるとそれに合わせ「っん、、っん、」ともっと欲しいと鳴いていた。彼女は目を閉じ快感を貪る表情だった、それには可愛らしさと妖艶さが混じっており愛おしく感じるほどだった。
彼女の花弁がきゅうと伸縮しだし静かに絶頂した。口元を抑え漏れる吐息まじりの嬌声を押し殺し絶頂した。一呼吸置き荒い息遣いだったが彼女が私を見た時、入れたままで止めていた指でまた彼女の好きな所を撫でてやる。
「ッッイッたの、イッたのに、、」
うんうんと唸る様な喘ぎ声に変わり今度は腰も捩りながら感じ出した。同時に親指で蕾も撫でてやった。腰の動きが逃げているのか、さらに求めているのか分からない。
「やっっやッ、ダメッまた、イっちゃう」
「イクッ、、ッんあ」
腕で顔を隠し肩で息をする彼女の横に寝ころび頭を抱いて休憩した。呼吸に合わせて上下する彼女がたまらなく可愛かった。
ほどなく落ち着いたのか彼女の手が私の物を撫でると「もう、やりすぎよ」とはにかんだ笑顔を見せてくれた。そのまま促され仰向けにされ彼女が私の脚の間に座ると撫でているのか握っているのか、絶妙な圧で物を弄る。圧迫感がなく包み込んで優しく摩るような動きと熱心に物を見る表情がいやらしかった。今度は私に覆いかぶさり口付けた、耳から首筋に舌を這わせ熱い吐息も心地よかった。手を取られ彼女自身を苛めた指を丹念に舐め始めた。
「綺麗になったね」
そう言われ彼女の唾液で濡れた指でまた彼女を苛めたく思ったが、彼女の愛撫に身を任せる事にし舌の感触を楽しむ。彼女は実に丁寧に、丹念に奉仕する。その姿だけで興奮を覚えるほどだった。
彼女の頭が股間に来た時ふいに私を見た。ふふふと悪戯っぽい笑顔をみせ物を咥え込んだ。温かな感触とそのぬめり具合が先ほどの彼女の中を思い出させる。決して強く吸うこともない、ましてや激しい動きもなくただ熱心に奉仕する様な口淫がたまらなかった。口淫特有の音は無い、彼女の髪が揺れ長いストロークで物の快感だけがあるだけだ。柔らかい唇の感触が亀頭を包みそれが根元まで降り、その度暖かいぬめりが物全体に広がる。戻りは舌が裏筋を撫でこする様に登っていき血液を亀頭に集める様に登らせ、しかしそこに無理な圧はなく自然に登らされ亀頭が張っていくのがわかる。上下の口が同一の物かと思うほど指と物の感覚が混在し射精感が高まる。
彼女に果てる事を伝えると今度は目だけで先ほどの笑みを作り、私の手をぎゅうと握ってくる。彼女は速度も圧も変えず気持ちのいいままを続けてくる。手を握ったのは仕返しのつもりなのだろうか。ほどなく私は彼女の口へ射精した。射精中も彼女は咥えたまま止まらず、射精がずっと続くかと思った。顔を上げた彼女は今度は微笑み含んだ精液を飲み干す。
仰向けの私に再度覆いかぶさり「気持ちよかったね」と耳元で囁いた彼女は、可愛らしく妖艶だった。
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※ひとみさんとお会いした時は彼女の初出勤日でした。
今回の体験が参考になるかは難しい所ですが、
色気のある優しい方なのは生来の物に感じましたので付け加えて頂きたく思います。
「ひとみ、です」
香りが感じられるほど寄り添ってきたと思えば、そのまま口付けられた。強烈なほどの女性の香り、控えめに求めてくる唇は程よい弾力が心地よかった。抱き寄せると柔らかな体から薄い生地の為か体温すら感じ、温かな感触に興奮する。腰を抱き寄せじれったい口付けから少しづつ彼女に侵入すると「んふぅ、んッ」と体から漏れ出す様な吐息を漏らした。その声があまりにも色っぽい物だったからか、私はさらにその吐息を求める様にその女を抱き寄せた。
私はこの女をさらに辱めてみたいと思った。体を弄る反応は初心な女性のそれに近く、それは男の征服欲や馬鹿な考えを容易に産んだ。彼女を壁際に促し両の手首を頭上で固定した。まじまじと観察するその表情は、戸惑いと恐怖と期待が見える美しい表情だった。改めてみる彼女は大変な器量良しで、潤んだ瞳、ふっくらと形のよい唇は無自覚に男を誘う造りだ。空いた手で帯を解くと白い絹の肌があらわになる。襦袢に隠されていた肌は赤い反物に映える白いもので、指で首筋から鎖骨、へその辺りまでなぞると身を捩り嫌でも期待する反応だった。
「、恥ずかしいです」
その言葉は決定的だった。今度は私から口付けた。手を抑えられ逃げ場のない彼女はさらに吐息を漏らし反応する。肌蹴た襦袢に手を差し入れ弄る肌はまさに絹だった。柔らかな滑りの良い肌の感触に、時折見せる敏感な反応が心地よかった。
彼女の背中も太ももも首もさんざん楽しんだ後、ようやく胸の頭頂部を優しく撫でた。触って欲しく主張するように充血しているのが感触だけで伝わる乳首を指先だけだ引っ掻く様に刺激してやると、身を捩るのにも力が入った。どれほど身を捩ろうとも私は乳首への愛撫を止めずにいると、漏れていた吐息は喘ぎ声に代わり「ああっ、、んあ、あぁ」と愛撫に合わせて反応する。
彼女の脚が震えだしたので手を解き、もう一度ゆっくりとした口付けをして布団へ促した。横たわる彼女は顔を横に向け先ほどの行為と自分の反応に戸惑う様な表情を見せていた。私は彼女の意思など確認する事もせず脚を持ち上げ開かせた。一瞬慌てたように私の顔を見たが、その表情に先ほどの戸惑いや恐怖はなく期待に渇した表情だけに思えた。傷一つない脚はとても綺麗で、その中の淫靡な花弁がさらにいやらしいものに見えた。
下からすくい上げる様に撫でるとそこは濡れてた、そして正しく濡れているという表現が正しかった。その茂みさえ濡らした花弁は撫でただけの指をくわえ込もうとするほど柔らかいものだった。欲しがるままに指を埋めてやると「っあぁ、、あ、」と嬌声をあげた。ゆっくり、ほんとうにゆっくり中指だけで彼女の中へ侵入すると、とろける様に柔らかい沼だった。ゆっくり丁寧に壁を撫でると反応のいい所があり、そこを撫でるとそれに合わせ「っん、、っん、」ともっと欲しいと鳴いていた。彼女は目を閉じ快感を貪る表情だった、それには可愛らしさと妖艶さが混じっており愛おしく感じるほどだった。
彼女の花弁がきゅうと伸縮しだし静かに絶頂した。口元を抑え漏れる吐息まじりの嬌声を押し殺し絶頂した。一呼吸置き荒い息遣いだったが彼女が私を見た時、入れたままで止めていた指でまた彼女の好きな所を撫でてやる。
「ッッイッたの、イッたのに、、」
うんうんと唸る様な喘ぎ声に変わり今度は腰も捩りながら感じ出した。同時に親指で蕾も撫でてやった。腰の動きが逃げているのか、さらに求めているのか分からない。
「やっっやッ、ダメッまた、イっちゃう」
「イクッ、、ッんあ」
腕で顔を隠し肩で息をする彼女の横に寝ころび頭を抱いて休憩した。呼吸に合わせて上下する彼女がたまらなく可愛かった。
ほどなく落ち着いたのか彼女の手が私の物を撫でると「もう、やりすぎよ」とはにかんだ笑顔を見せてくれた。そのまま促され仰向けにされ彼女が私の脚の間に座ると撫でているのか握っているのか、絶妙な圧で物を弄る。圧迫感がなく包み込んで優しく摩るような動きと熱心に物を見る表情がいやらしかった。今度は私に覆いかぶさり口付けた、耳から首筋に舌を這わせ熱い吐息も心地よかった。手を取られ彼女自身を苛めた指を丹念に舐め始めた。
「綺麗になったね」
そう言われ彼女の唾液で濡れた指でまた彼女を苛めたく思ったが、彼女の愛撫に身を任せる事にし舌の感触を楽しむ。彼女は実に丁寧に、丹念に奉仕する。その姿だけで興奮を覚えるほどだった。
彼女の頭が股間に来た時ふいに私を見た。ふふふと悪戯っぽい笑顔をみせ物を咥え込んだ。温かな感触とそのぬめり具合が先ほどの彼女の中を思い出させる。決して強く吸うこともない、ましてや激しい動きもなくただ熱心に奉仕する様な口淫がたまらなかった。口淫特有の音は無い、彼女の髪が揺れ長いストロークで物の快感だけがあるだけだ。柔らかい唇の感触が亀頭を包みそれが根元まで降り、その度暖かいぬめりが物全体に広がる。戻りは舌が裏筋を撫でこする様に登っていき血液を亀頭に集める様に登らせ、しかしそこに無理な圧はなく自然に登らされ亀頭が張っていくのがわかる。上下の口が同一の物かと思うほど指と物の感覚が混在し射精感が高まる。
彼女に果てる事を伝えると今度は目だけで先ほどの笑みを作り、私の手をぎゅうと握ってくる。彼女は速度も圧も変えず気持ちのいいままを続けてくる。手を握ったのは仕返しのつもりなのだろうか。ほどなく私は彼女の口へ射精した。射精中も彼女は咥えたまま止まらず、射精がずっと続くかと思った。顔を上げた彼女は今度は微笑み含んだ精液を飲み干す。
仰向けの私に再度覆いかぶさり「気持ちよかったね」と耳元で囁いた彼女は、可愛らしく妖艶だった。
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※ひとみさんとお会いした時は彼女の初出勤日でした。
今回の体験が参考になるかは難しい所ですが、
色気のある優しい方なのは生来の物に感じましたので付け加えて頂きたく思います。
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