奥鉄オクテツ 福岡デリヘル
ななほ
39歳 T158 B90(F) W59 H88
験
談

ホテルで待っていた彼は
品のある紳士様だった。
穏やかな声
優しい笑顔
丁寧な仕草。
そんな彼の口から告げられた願いは
意外なほど淫らなものだった。
—互いの自慰を見せ合いたい—
その瞬間
私の中に隠していた欲望で
思わず疼いてしまった。
触れられるより恥ずかしい。
何をしているのか
どんな顔をしてしまうのか
そのすべてを彼に見られてしまう。
そう想像するほど
身体が熱を帯びていく。
私は彼の真正面に座り
下着を取り
脚を大きく開いた。
羞恥心なんて
もうどうでもよかった。
彼の視線を感じながら
自分から大胆に身体へ手を這わせる。
わざとゆっくり…わざと焦らすように…
(もっと見て欲しい)
そんな気持ちを込めて
私は彼から一度も目を逸らさなかった。
すると
それまで紳士だった彼の表情にも
隠しきれない欲望が滲み始める。
彼もまた
私に見せつけるように
自分の身体へ手を伸ばす。
触れ合っていないのに
互いの視線だけで煽り合う。
私が乱れれば彼も昂り
彼の息が荒くなれば
それを見て私もさらに乱れてしまう。
—見られている—
—見せつけている—
その背徳感がたまらなかった。
次第に距離は縮まり
互いの体温と荒い吐息が感じられるほどになる。
もう
見ているだけでは足りなかった。
堪えきれなくなった私たちは身体を重ね
さっきまで我慢していた欲望を
一気にぶつけ合うように
互いの秘部を擦り付け合う。
触れた瞬間
それまで積み重ねてきた
羞恥と興奮が弾けた。
最後には二人とも余裕なんてなくして
互いの身体を求めたまま高まりの頂点へ。
終わったあと
隣を見ると
そこにはまた
最初に会ったときと同じ紳士的な彼がいた。
けれど私は知ってしまった…
あの優しい顔の奥に
私をこんなにも淫らな気分にさせる
欲望が隠れていることを。
そして私自身もまた
誰かに見られながら欲望をさらけ出すことに
こんなにも興奮してしまう女だったことを。
思い返すだけで身体が熱くなる。
最高に恥ずかしくて
最高に淫らで
忘れられない一日になった。
※殿方様との体験談になります。
※殿方様の身バレ防止の為、脚色、時系列を変えております。
予約はこちらから
お電話の際に「フーコレを見た!」とお伝え頂くだけで、掲載店にフーコレの重要性を伝えることができ、当サイトが活性化しますので、ご協力をお願い申し上げます。


