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JRもちぷよ駅デリヘル

ともみ

ともみ

32歳 T145 B80(D) W72 H90

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ともみ
10月26日07時12分
by ともみ
生成AI にプロット指示をして、官能小説を書いてみた

モデルは自分自身だが、こんなに甘え口調にはならない気がする仕上がりになりました

【登場人物】

• 女性(キャスト): お腹の音に非常に敏感で、恥ずかしがりつつもそれが快感に直結している。
最近では自分自身の腸音を言いお値段の私物聴診器で聴きながらセルフでしている程にどうしようもない淫らな腹に仕上がってしまった(笑)
 
• 常連客: 女性のお腹の音の熱狂的なファン。毎度お腹を枕にして実況するのがお決まり。
※この御客様は架空の人物です
 
【設定・ト書き】
• 舞台はデリヘルで呼ばれたホテルの客室。ベッドの上。
• 女性は仰向けに横たわっており、男はそのお腹を枕にして耳をぴったり押し当てている。
 
• 部屋には、お腹の底から湧き上がるような「キュルキュル」「ゴロゴロ」という湿った音が絶え間なく響いている。

(ベッドのきしむ音、衣服が擦れる音)
常連客:
「……はぁ、やっぱりこれだよ、これ。このお腹の柔らかさと、耳の奥にダイレクトに響いてくるこの音が最高なんだよね……」
女性:
「あっ……ふあぁ……。ねえ、今日も入ってきていきなりお腹に頭乗せるなんて……。そんなにぴったり耳くっつけたら、恥ずかしい音が全部聴こえちゃうよぉ……っ♡」
常連客:
「恥ずかしがることないって。ほら、もう始まったよ?
 (キュルキュルキュル……ッ、ゴロゴロゴロ……)
 うわ、凄っ! 今日のお腹、めちゃくちゃ元気じゃん。
 お腹の皮一枚挟んだすぐそこで、水分とガスがすっごい勢いでのたうち回ってるのが耳から脳に直接響いてくる……!」
女性:
「んんん……っ、言わないでぇ……♡
 あ、でも……そうやって実況されると、お腹の動いてる感覚が頭の中に直接響いてきて……なんか、ゾクゾクしちゃう……」
常連客:
「へえ、やっぱりここ、感じやすくなってるんだ?
 じゃあ、もっとよく聴かせてね……。
 (ギュルルルルル……! ポコポコッ、キュゥゥゥウ……)
 あはは、今の聴いた? 『ギュルルル』って鳴った後、細かく『ポコポコ』って泡が弾けるみたいな音がして、最後は『キュゥゥゥ』って絞り出されるみたいに消えてった。
 今、お腹の中ギリギリでしょ? 消化しようとして腸が必死に動いてるのが、この枕にしてる頭にまで振動で伝わってくるよ」
女性:
「ひゃんっ♡ 振動まで分かっちゃうのぉ!?
 んあぁぁ……っ! 実は今日、ちょっとお腹壊し気味で……っ。
 でも、痛くはないの……。ただ、あなたの頭の重さでお腹がグッと押さえつけられるたびに……中が暴れて、その音が頭の中に響いて……もう、頭が真っ白になりそう……っ♡」
常連客:
「最高じゃん……。お腹壊し気味の時の音って、本当に湿ってて最高にエロいんだよね。
 ほら、ちょっとお腹に体重かけるよ? ぐーっと圧迫して……。
 (ゴブゴブゴブ……ッ!! キュルルルルルルルーーッ!!)
 ほら来た! 押し潰されて、行き場のなくなった音が『ゴブゴブッ』って激しくのたうち回って、悲鳴あげるみたいに『キュルルルッ』って鳴り響いた!」
女性:
「んあぁぁあああーーーっ♡ ぎ、ぎもぢいぃぃいん!!
お腹の中の音が……耳じゃなくて、脳みそにダイレクトに響いて、勝手に身体が熱くなっちゃうぅぅ……ッ!!」
常連客:
「お腹が鳴るだけでこんなに濡れた声出しちゃって……本当にこのお腹の音、君の性感帯なんだね。
 よし、もっと鳴らしてあげる。このままお腹を枕に擦り付けて、中の音を全部絞り出してあげるからね……」

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