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遊ぶなら博多人妻専科デリヘル
篠田 るい
30代前半
| ルックス | :★★★★★ |
|---|---|
| スタイル | :★★★★★ |
| サービス | :★★★★★ |
| 感 度 | :★★★★★ |
| コスパ | :★★★★★ |
投稿日:2019年5月10日
100点
SM属性
S
M
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初めて会った時、柔らかくハツラツとした笑顔が印象に残る女性でした。
扉を開け初めに目が行った所がその笑顔でしたし、綺麗な顔立ちから作られる可愛らしい笑顔が魅力的な女性でした。扉を閉めた手やヒールを脱ぐ脚は程よく締まっており細く、首元の空いた服からは綺麗な鎖骨が目線を誘うように主張していた。
部屋に通された彼女はさっそく私を抱くように手をまわし目をじっと見つめる。私の全てを確認する様にも見え、また彼女自身が求めている様にも見える。私も腰を抱いたが想像を超えて華奢な体に驚いた。
「るいって呼んでくださいね」
彼女はそう言っただけで求める様に口を差し出す。外見からは想像できない積極性になんの違和感もなくキスをした。唇が触れるだけのキスを続けると、彼女はまたあの笑顔を作り私の頭を抱くように手を回した。少し力強く抱き寄せられた私の口内に彼女の舌が侵入してくる。それはまさしく侵入と言う他ない、口内を隅々まで調べる動きに甘い刺激を覚える。とても心地よい感覚に何時間でもキス出来ると思っていたが、彼女はそっと私を抱きなおし。
「シャワー浴びてくるね。もう綺麗みたいだけど、一緒に入る?」
どうも主導権を握られ少しの気恥ずかしさを覚えた私は待っている事を伝えると「すぐに戻ってくるね」と彼女がバスルームに向かう。衣擦れの音や水の音、ましてや磨りガラス越しの彼女から先ほどの感触を思い出しただただ胸が高鳴る。水音が止み、体を拭う音が聞こえた時の高揚感は説明しようがない。
「おまたせ。ふふふ」
彼女はベッドに座る私の正面に立つ。バスタオルのみの彼女の姿は緩やかな曲線が強調され、その柔らかさをも漂わせていた。「そんなに見られると照れるよ」とそのまま向かい合ったまま私に乗り座った。目線の逃がしようのない体勢の為、彼女の目や口元、胸に視線がゆく。彼女は私の頭を抱き寄せ先ほどの続きを始める。
そのまま私は彼女の胸をバスタオル越しに刺激した。緩くそのふくらみの外側を持ち上げる様に感触を楽しむ。途端に彼女のキスが貪るものに変わった、体の刺激を逃がす様に嬌声が漏れる。その反応が私をさらに大胆にし腰に回していた手で尻を撫でた、いやそれはすでに鷲掴むと言える愛撫だったが彼女はそれにも敏感に反応していた。
その体は簡単に男を狂わす物だったと今は思う。ほんのり弾力を残した柔らかな部分はどこまでも柔らかな感触を指に残し、細い四肢が体に巻き付く様に抱かれると所有欲や加虐心が沸き立つ。首筋も耳も背中すら敏感に反応する体は支配欲を掻き立てる。反応し身を捩るたびに彼女の秘所が私の物に、擦る様に、押し付ける様に動く。故意か否かは分からないが物の硬さが増すほどその動きは増していく。
「すごい事になってるね」
彼女は口を離すとソレをやさしく撫でた。私のパンツの頭頂部は濡れていた。彼女からの物か私の物だったかは分からない、だが彼女も興奮していた。頭が下に移動するとそのままパンツを脱がされ、それをよく観察された。擦るのではなく、大きさや硬さを確かめる様な握り方に新鮮さを感じ、反応した。彼女がおもむろにくわえ込んだ。温かな感触とぬめる動きが下腹部全体に広がる。女性の膣に永遠と挿入し続けている感覚におちる。すぐに射精感が訪れ口淫を止めてもらうと、私は彼女をベッドに促し寝かせた。
横たわる彼女は改めて気恥ずかしさが出たのか顔を隠すが、私は手を取り覆いかぶさりキスをする。そのまま下へ耳から首筋へ、肩やわき腹など彼女の体を舌で楽しむ。そのどれもに彼女は反応し淡い吐息が漏れている。それが脚まで来た時、秘所はとても濡れていた。薄暗い部屋でも、そこはてらてらとぬめりを帯びた光を放ち私を誘っていた。体勢を変え彼女と寝ころび腕枕をしながら彼女にキスする。キスしながら秘所に指を埋めると初めて聞くほどの声で鳴いた。クリトリスを優しく撫でる動きが一番喘ぐ様に感じた。彼女が私の物を握り、今度は根本から搾り出す様に扱く。彼女が扱くリズムに合わせてクリトリスを撫でるとさらに声が上がる。彼女の好きなリズムなのだろう。脚が開き体を強張らせだしたのでまたキスをする。声にならない嬌声をあげ彼女が果てた。力なく息を整える彼女はとても可愛らしく、頭を撫で一息つく。
私は彼女の間に入り素股を求め、秘所に物を当てた。彼女はぬめるそこに押し付ける様に手を当て私の目を見た。その目は言いようのなく魅力的で、ただただ私は快感を貪る。押し当てる手は程よく優しく、クリトリスを擦る様に当てられ彼女も快感を貪っていた。時折射精を促す様にキスを求めたり私の乳首を弄る為、私も彼女のする様に乳首を愛撫する。その度に腰が妖艶に動くのでさらに快感が大きくなる。擦る度に秘所は濡れ水音が響き、快楽を増す。
「、イクッッ。またイッちゃう、、」
彼女の甘い叫びと一緒に私も果てた。お腹に出した温かい物を彼女が指で拭う。
「いっぱい出したね」
私と彼女は抱き合い、快楽の余韻に浸った。
扉を開け初めに目が行った所がその笑顔でしたし、綺麗な顔立ちから作られる可愛らしい笑顔が魅力的な女性でした。扉を閉めた手やヒールを脱ぐ脚は程よく締まっており細く、首元の空いた服からは綺麗な鎖骨が目線を誘うように主張していた。
部屋に通された彼女はさっそく私を抱くように手をまわし目をじっと見つめる。私の全てを確認する様にも見え、また彼女自身が求めている様にも見える。私も腰を抱いたが想像を超えて華奢な体に驚いた。
「るいって呼んでくださいね」
彼女はそう言っただけで求める様に口を差し出す。外見からは想像できない積極性になんの違和感もなくキスをした。唇が触れるだけのキスを続けると、彼女はまたあの笑顔を作り私の頭を抱くように手を回した。少し力強く抱き寄せられた私の口内に彼女の舌が侵入してくる。それはまさしく侵入と言う他ない、口内を隅々まで調べる動きに甘い刺激を覚える。とても心地よい感覚に何時間でもキス出来ると思っていたが、彼女はそっと私を抱きなおし。
「シャワー浴びてくるね。もう綺麗みたいだけど、一緒に入る?」
どうも主導権を握られ少しの気恥ずかしさを覚えた私は待っている事を伝えると「すぐに戻ってくるね」と彼女がバスルームに向かう。衣擦れの音や水の音、ましてや磨りガラス越しの彼女から先ほどの感触を思い出しただただ胸が高鳴る。水音が止み、体を拭う音が聞こえた時の高揚感は説明しようがない。
「おまたせ。ふふふ」
彼女はベッドに座る私の正面に立つ。バスタオルのみの彼女の姿は緩やかな曲線が強調され、その柔らかさをも漂わせていた。「そんなに見られると照れるよ」とそのまま向かい合ったまま私に乗り座った。目線の逃がしようのない体勢の為、彼女の目や口元、胸に視線がゆく。彼女は私の頭を抱き寄せ先ほどの続きを始める。
そのまま私は彼女の胸をバスタオル越しに刺激した。緩くそのふくらみの外側を持ち上げる様に感触を楽しむ。途端に彼女のキスが貪るものに変わった、体の刺激を逃がす様に嬌声が漏れる。その反応が私をさらに大胆にし腰に回していた手で尻を撫でた、いやそれはすでに鷲掴むと言える愛撫だったが彼女はそれにも敏感に反応していた。
その体は簡単に男を狂わす物だったと今は思う。ほんのり弾力を残した柔らかな部分はどこまでも柔らかな感触を指に残し、細い四肢が体に巻き付く様に抱かれると所有欲や加虐心が沸き立つ。首筋も耳も背中すら敏感に反応する体は支配欲を掻き立てる。反応し身を捩るたびに彼女の秘所が私の物に、擦る様に、押し付ける様に動く。故意か否かは分からないが物の硬さが増すほどその動きは増していく。
「すごい事になってるね」
彼女は口を離すとソレをやさしく撫でた。私のパンツの頭頂部は濡れていた。彼女からの物か私の物だったかは分からない、だが彼女も興奮していた。頭が下に移動するとそのままパンツを脱がされ、それをよく観察された。擦るのではなく、大きさや硬さを確かめる様な握り方に新鮮さを感じ、反応した。彼女がおもむろにくわえ込んだ。温かな感触とぬめる動きが下腹部全体に広がる。女性の膣に永遠と挿入し続けている感覚におちる。すぐに射精感が訪れ口淫を止めてもらうと、私は彼女をベッドに促し寝かせた。
横たわる彼女は改めて気恥ずかしさが出たのか顔を隠すが、私は手を取り覆いかぶさりキスをする。そのまま下へ耳から首筋へ、肩やわき腹など彼女の体を舌で楽しむ。そのどれもに彼女は反応し淡い吐息が漏れている。それが脚まで来た時、秘所はとても濡れていた。薄暗い部屋でも、そこはてらてらとぬめりを帯びた光を放ち私を誘っていた。体勢を変え彼女と寝ころび腕枕をしながら彼女にキスする。キスしながら秘所に指を埋めると初めて聞くほどの声で鳴いた。クリトリスを優しく撫でる動きが一番喘ぐ様に感じた。彼女が私の物を握り、今度は根本から搾り出す様に扱く。彼女が扱くリズムに合わせてクリトリスを撫でるとさらに声が上がる。彼女の好きなリズムなのだろう。脚が開き体を強張らせだしたのでまたキスをする。声にならない嬌声をあげ彼女が果てた。力なく息を整える彼女はとても可愛らしく、頭を撫で一息つく。
私は彼女の間に入り素股を求め、秘所に物を当てた。彼女はぬめるそこに押し付ける様に手を当て私の目を見た。その目は言いようのなく魅力的で、ただただ私は快感を貪る。押し当てる手は程よく優しく、クリトリスを擦る様に当てられ彼女も快感を貪っていた。時折射精を促す様にキスを求めたり私の乳首を弄る為、私も彼女のする様に乳首を愛撫する。その度に腰が妖艶に動くのでさらに快感が大きくなる。擦る度に秘所は濡れ水音が響き、快楽を増す。
「、イクッッ。またイッちゃう、、」
彼女の甘い叫びと一緒に私も果てた。お腹に出した温かい物を彼女が指で拭う。
「いっぱい出したね」
私と彼女は抱き合い、快楽の余韻に浸った。
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