登録日:2022-12/26
投稿者:[左曲がりのダンディ]
女の子:ねね(30代前半)
店 舗:[赤い靴]
満足点:75点
ルックス:★★
スタイル:★★★
サービス:★★★★★
感 度 :★★★
コスパ:★★★
とある日の夕暮のこと。。。
用事が早く片付いて、中州で飲むお約束まで時間が余ってしまい、あてもなく西中州をぶらぶらしていました。
地獄通り(諸説ありますね)を抜けたところで、ふと店先にある写真が目にとまり、店員?のお兄ちゃんから声をかけられました。
俺「今から入れる娘いる?」
店「ハイ、案内しますから待合室へどうぞ」
嬢を選んで支払いを済ませてから5分程経過したところで、
店「選んだ子が体調悪くなって案内出来る子が居なくなったので、別店舗に案内しますが大丈夫ですか?」と。。。
俺「ん〜、このパターンか。。。」
と返金して別の所に行こうとも考えましたが、
ふと思い浮かんだA猪木氏のあの詩。
<この道を行けばどうなるものか?>
<危ぶむなかれ!危ぶめば道はなし>
自分に都合が良いです。笑
これも一興という事で流れに身を任せる事にしました。
<踏み出せば(中略)その一足が道となる>
そのお店を出て・・・
<迷わずいけよ!>
メイン通りを通行中・・・
<行けばわかるさ!>
お店に到着・・・
<行くぞ〜〜せ〜の123ダー!!>
嬢とのごたいめ〜ん・・・
残念ながら最初の写真とは好みがかけ離れてしまいましたが、これはこれでありという事で。。。
(ちなみにこちらのお店はずいぶん昔に訪れたことのあるお店でした)
見た目はちょい熟したオネーサン。この方テクありです。
脱がされてお風呂での洗体後、ベットへ促され、消沈したJrを独特のリズムで元気にさせた後、騎乗位であっけなくサクッと抜き取られてしまいました。笑
時間もあまり無くなってきたのでそそくさとお店を出る時に、ふと似た体験があるのを思いだしました。
時はずいぶん前。場所は久留米の一つ先の花畑のとある旅館。
詳しくは割愛しますが、手慣れたオネーサン(熟女)の方にサクッと抜いて頂いた時に似てたと...^^;
ちょい脱線しましたが、サクッと抜くならこれもありですね。
帰り際、お店の方から「今度は直で来てね」の一言が心に響きました。
(ToT)/~~~